公益財団法人動物臨床医学研究所(令和3年度 動物愛護管理功労者 環境大臣表彰)
令和3年度の動物愛護管理功労者環境大臣表彰を受賞した団体。「人と動物の未来センター・アミティエ」の開設、鳥取県(平成30年からは鳥取市とも)と連携した鳥取県動物愛護センターとしての犬猫の受入れ・譲渡、盲導犬の育成事業などが功績として挙げられています。
- 団体名
- 公益財団法人動物臨床医学研究所
- 地域
- 鳥取県
適切な飼養環境や誠実な対応で評価されている動物関連事業者の情報を掲載します。
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令和3年度の動物愛護管理功労者環境大臣表彰を受賞した団体。「人と動物の未来センター・アミティエ」の開設、鳥取県(平成30年からは鳥取市とも)と連携した鳥取県動物愛護センターとしての犬猫の受入れ・譲渡、盲導犬の育成事業などが功績として挙げられています。
平成18年度の動物愛護管理功労者環境大臣表彰を受賞した団体(企業)。動物愛護思想の普及啓発、補助犬育成支援やペット飼育マナー向上の活動の継続、新潟県中越豪雨災害・新潟県中越大震災での動物飼育者支援や被災動物の救助活動が功績として挙げられています。
平成20年度の動物愛護管理功労者環境大臣表彰を受賞した団体。九州・沖縄の獣医師会の連合組織として、捨てネコの防止、不妊・去勢手術の推進、適正飼養の啓発、野生動物の保護・救護活動、希少なヤマネコへの感染症対策としての飼いねこの無料検査・不妊手術などが功績として挙げられています。
令和2年度の動物愛護管理功労者環境大臣表彰を受賞した団体。大阪市に収容された負傷動物の治療、所有者不明猫の不妊去勢手術(令和元年度までに3,049匹)、幼齢猫の譲渡促進事業「子猫リレー事業」、民間企業と連携した猫の譲渡施設の開設などが功績として挙げられています。
平成21年度の動物愛護管理功労者環境大臣表彰を受賞した団体。昭和61年に熊本県内で初めて動物愛護まつりを開催したことや、行政と連携した学校飼育動物の適正飼養支援が功績として挙げられています。
平成23年度の動物愛護管理功労者環境大臣表彰を受賞した団体。世田谷動物フェスティバルの開催による普及啓発や、マイクロチップの普及啓発(世田谷区の登録数は表彰時点で都内最多)が功績として挙げられています。
平成24年度の動物愛護管理功労者環境大臣表彰を受賞した団体。昭和56年からの動物愛護事業、ペット無料健康相談・動物ふれあい教室・しつけ方教室の開催、繁殖制限措置事業、マイクロチップの普及事業などが功績として挙げられています。
平成27年度の動物愛護管理功労者環境大臣表彰を受賞した団体。狂犬病予防注射事業や傷病鳥獣救護への協力、平成13年からの学校訪問による学校飼育動物の飼育指導・ふれあい授業などが功績として挙げられています。
平成28年度の動物愛護管理功労者環境大臣表彰を受賞した団体。東日本大震災・原発事故後の被災ペット救済支援センターの開設やシェルターでの健康管理、県が保護した被災ペットの返還・譲渡支援、マイクロチップ装着の助成事業などが功績として挙げられています。
平成29年度の動物愛護管理功労者環境大臣表彰を受賞した団体。県と連携した動物愛護推進事業、所有者不明猫の避妊去勢を行う「あすなろ猫事業」、全国初とされる災害時派遣獣医療チーム(VMAT)の設立と熊本地震での派遣などが功績として挙げられています。
平成30年度の動物愛護管理功労者環境大臣表彰を受賞した団体。昭和58年からの動物愛護週間行事の開催、東日本大震災での動物救護本部事務局としての被災動物の救護・治療、マイクロチップ普及啓発、不妊手術助成事業などが功績として挙げられています。
令和2年度の動物愛護管理功労者環境大臣表彰を受賞した団体。ブリーダー動物虐待事件で収容された犬の飼養管理・治療・譲渡への協力、大阪府との災害時動物救護協定、大阪VMATの設立、子猫の飼養管理・譲渡事業や所有者のいない猫対策事業の受託などが功績として挙げられています。
令和3年度の動物愛護管理功労者環境大臣表彰を受賞した団体。「動物感謝デーin KYOTO」の開催、マイクロチップ装着の普及啓発と京都動物愛護センターへの寄附、災害時ボランティア活動への協力などが功績として挙げられています。
令和3年度の動物愛護管理功労者環境大臣表彰を受賞した団体。京都動物愛護センターでの収容動物の治療等への技術指導・業務協力、京都夜間動物救急センターや被災時救護施設の運営、犬猫の避妊・去勢手術助成やマイクロチップ装着の推進などが功績として挙げられています。
令和7年度の動物愛護管理功労者環境大臣表彰を受賞した団体。愛媛県と共催の動物愛護フェスティバル、地域猫活動支援としての会員動物病院での雌猫不妊手術、災害時の動物救護活動などが功績として挙げられています。